会社案内

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沿革

1983
画像:1983年
  • 新日本建設株式会社創業。創業者の井上秀明により、お客様の夢を実現するという想いで新日本建設株式会社を創業。様々な試行錯誤を積み重ねながら、本物の家づくりに取り組んできました。
1996
画像:1996年
  • 新日本建設初の自然素材の家竣工。新日本建設が初めて自然素材を活用した家が竣工しました。ここから自然と調和した新しい住まいづくりの旅が始まります。
2004
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  • 西条市大町に西条営業所開設。
2005
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  • 愛媛県林材業振興会議主催「愛媛の木を使用したモデル事業」認定。
2009
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  • 国土交通省「長期優良住宅先導的モデル事業」採択。技術の進展に資するモデル事業として、木材の循環、確かな品質管理と地産地消、高耐震・高耐久を目指す家づくりなど、新日本建設の提案が評価されました。
2010
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  • NPO木の建築フォーラム「第6回木の建築賞」受賞。木造建築にたずさわるプロが相互に評価する賞で、木造建築技術の継承と発展、森林保全などの視点から表彰されました。
2011
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  • 住宅・木材振興表彰国土交通省住宅局長賞 受賞。国土交通省から木材住宅の発展と普及への貢献を認められ、地域材の活用など新しい木材技術・工法の開発に向けた取り組みが表彰されました。
2012
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  • 林野庁「顔の見える木材での家づくり推奨グループ」選出。地域材及び地域の技術を使用した消費者に推奨できる家づくりを実践している企業として、新日本建設・日野林業グループが選定されました。
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  • 国土交通省「住宅・建築物省 CO2先導事業」採択。新日本建設が提案した「えひめの風土と生きる家~次世代につなぐ次世代型LCCM住宅~」が、地球温暖化対策を進めるプロジェクトに採択されました。
2013
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  • 新日本建設の新社屋が竣工しました。お客様と社員の快適さを最優先に、効率的なワークスペースやミーティングルームを整備しました。新社屋は私たちのビジョンを反映した未来への一歩です。
2014
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  • JBN全国大会2014「住宅履歴利用件数 全国第1位」。新日本建設は、お引き渡し後の住宅の維持・管理、中古住宅の売買時の品質保証に「住宅履歴情報」を活用しています。JBNとの協力により、お客様の大切なマイホームを支え、2014年には全国第1位の住宅履歴利用件数を達成しました。
2016
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  • 愛媛県で初の大型建築物にCLTを採用。愛媛県で初めて大型建築物にCLTを採用しました。この新しいアプローチにより、持続可能な木材利用と建築における新たな可能性を広げています。
画像:2016年
  • サステナブル住宅への取り組み。健康と省エネの両立を目的に超高断熱化を図る「サステナブル住宅」への取り組みをスタートしました。住む人々の健康と地球環境を大切にしながら、エネルギー資源を効率的に活用し、快適な生活を提供します。
2017
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  • えひめ版サステナブル住宅普及促進プロジェクト採択。えひめ版サステナブル住宅普及促進プロジェクトの共同実施事業者として採択されました。このプロジェクトを通じて、省CO2対策に貢献し、住宅・建築物の市場価値を高めると共に、居住環境の向上に寄与しています。
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  • 四国初のJAS認定自然乾燥工場完成。JAS規格を満たす安定した高品質の木材を提供する自社工場を建設しました。新日本建設の家づくりの全てがこの場所から始まります。
2018
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  • COOL CHOICE ZEH体験宿泊事業の連携事業者に選定。高断熱・省エネ住宅のよさを実感していただくための、「COOL CHOICE ZEH体験宿泊事業」の連携事業者に選ばれました。このプロジェクトを通じて、高断熱・省エネ住宅の普及を推進し、家庭のエネルギー消費に伴うCO2排出を削減することに寄与しています。
画像:2018年
  • 国土交通大臣指定 住宅瑕疵担保責任保険法人住宅保証機構より、まもりすまい保険優良事業者に認定。「優良事業者 認定証」は、同機構に加入する約50,000社の事業者の中から、品質に優れた住宅を長期にわたり提供し続けている事業者に贈られる特別な証です。認定には、新築の実績数や施工トラブルの発生頻度など、厳しい条件が課されます。
2019
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  • 一般社団法人JBN・全国工務店協会より、平成30年7月豪雨での木造応急仮設住宅の建設への尽力に対して感謝状が贈呈。
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  • 一般社団法人愛媛県木材協会より、第一回木材利用コンクール・内装部門優秀賞。新しい木材利用のアイデアや内装デザインに関して、新日本建設の取り組みが表彰されました。この受賞は、木材の魅力を広め、優れた事例を称賛する一環として行われています。
2020
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  • 「松山市SDGs推進協議会キックオフ総会」に出席。
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  • 愛媛県知事より「県産J-VERを活用したカーボン・オフセット」の取り組みに対して感謝状が贈呈。
2021
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  • 国⼟交通省「令和3年度サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)LCCM住宅部⾨」採択。新日本建設が提案した「県産JAS天然乾燥⽊材を使⽤した愛媛型LCCM住宅」が、国が普及を後押ししている「ZEHを超える未来基準の省エネ住宅」に採択されました。
画像:2021年
  • 一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会より、住宅履歴情報「いえかるて」の普及と活用の貢献に対して感謝状が贈呈。
2023
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  • 1月

    WOOD FACTORY竣工。松山市恵原町に木材加工場「WOOD FACTORY」が新たに完成しました。この工場は、愛媛県木材協会が研究開発を行っていた媛トラスという技術を導入し、木造建築の常識を覆す21メートル×40メートルの広々としたスペースを実現しています。さらに、CLTを壁や床に施し、現しにすることで仕上げ材を省き、コストを削減しました。
画像:2023年10月

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