5つのストーリー STORY
新日本建設の軌跡を辿る
5つのストーリー
-
01
私たちが考えた「200年住宅」は世代を越え長く住み続ける家づくり
数10年で建て替える消費型住宅から、代々受け継がれる財産としての住宅へ。従来の「消費型住宅」のあり方に疑問を抱き、いち早く「200年住宅(超長期優良住宅)」の普及に取り組みました。
-
02
地域と手を取り、次世代へつなぐ地域連携型エコ住宅への挑戦
地域全体で地球環境を考える究極のエコ住宅に挑んだ「えひめの風土と生きる家」プロジェクト。愛媛の気候・風土を生かしたLCCM住宅を提案しました。
-
03
地元工務店が団結した西日本豪雨木造仮設住宅の建設
平成30年7月、愛媛県に甚大な被害をもたらした西日本豪雨。家を失った多くの方々のために、地域の工務店の皆様と手を取り合い、164戸の木造仮設住宅を建設しました。
-
04
自社の森から始まる一貫体制と地域連携
最新の省エネ技術と愛媛の木の力を融合させた、県産JAS天然乾燥木材を使用した愛媛型LCCM住宅プロジェクトは、サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)で採択されました。
-
05
愛媛の木で、次世代の建築を切り拓く
鉄骨・コンクリートの常識を覆す新たな木造の可能性に挑戦すべく取り組んだCLT大型木造建築プロジェクト。愛媛県内初となる大型施設へのCLT導入へ挑戦しました。









